今日市内に友達とゲームをして、終電で帰って来た。友達は市内に住んでるから、どうせ急がしくないし、私をバスの駅まで送ってた。 終電のバスが来て、乗る前になんかピンクの服着てるおばさんはいると気づいた。市内からうちの学校までは遠いし、そんなに遅い時間に私だけはバスにいるのはちょっと気まずいし、運転手のおじさんに迷惑をかけてる気もするし、他の人もいて良かったなーと思ってた。 友達に「おおーいいね!誰もいないじゃん」と言われながらバスを乗った。「(ほぼ)いない」の略だと思ってたから、あまり気にしなかった。バスカードを使って、友達と別れた。 そしてバス入ったら、なんとバスにはほんとに誰もいないと気づいた。確かおばさんが見えたのに、なぜ今は自分一人しかいないことになっちゃったの…?もしかして幽霊とか…って思ってて、びっくりして、冷や汗も出た。 泣きそうで友達にメッセージを送って、「確かおばさんが見えたのに、何で消えたの?」とか そして「そのおばさんならもう君はバスに乗ってた時に降りたよ」って、友達に言われた …。 今天在市区和朋友打游戏,坐末班车回来了。反正朋友住在市区,不着急回家,就把我送到了公交车站。 末班车来了,上车前我注意到车上有个穿着粉红色外套的大姨。从市区到我们学校很远,那么晚了只有我一个人在公交车上感觉有点尴尬,而且有种给司机大哥添麻烦的感觉,还觉得有个人挺好的 我上车的时候朋友还说“没人啊,包车了”,我以为他说的是“基本没人”的意思,所以没怎么在意。刷了公交卡就和朋友道别了。 结果上了车发现车上真的一个人都没有。我明明看见有个阿姨在来着,为什么现在只有我一个人了呢…?难道是幽灵之类的…想着想着吓了一跳,冷汗都出来了。 我都快吓哭了,赶紧给朋友发信息问:“我明明看到有个阿姨在的,怎么不见了?”之类的 结果朋友说:“你上车的时候,那个阿姨已经下车了” ……。